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〒601-1346
京都市伏見区醍醐東合場町13-23
TEL:075-571-0418
かれらのこだわり
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恵まれた環境と、ストレスの無い環境で飼育された近江牛
ホルモンを仕入るまでの一般的な流れ
ホルモンを仕入るまで、早くても、2日はかかってしまいます。
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かれらのこだわりルート
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ホルモン専門店、かれらのこだわり
その1 近江牛使用
その2 安さへのこだわり
近江牛のイメージ

近江牛は、和牛の90%を占める黒毛和種です。松坂牛、 神戸牛と並ぶ日本3大和牛の一つとしてよく知られています。
近江牛は、米や麦の産地として知られる蒲生、神崎、愛知の 3郡で生産されています。
鉄分やミネラルを豊富に含んだ水質の琵琶湖 の水も、良質な牛を育てる要因となっております。 高級牛として育てられている近江牛からとれたホルモンは もちろん栄養も豊富で、脂肪に粘り気があるのが特長です。
もっと詳しくご覧になりたい方はザ!近江牛ページへ

ホルモン専門店の「かれら」は、独自の仕入ルートを 確保する事により、安さへのこだわりが可能となりま した。タン(舌)や、テール(しっぽ)は、1頭につき、 1つしかありません。
仕入れる方法を試行錯誤し、人脈を伝う事 により、質の良いホルモンを、安く提供させて頂いて おります。 ホントに気軽に食べれますよ!^^

お客様にホルモンを提供させて頂くまで

その3 食べやすさへのこだわり
その4 鮮度へのこだわり
近江牛のイメージ

ホルモンって、「気持ち悪い」とか「食べにくい」 などと思われていませんか?でも、コラーゲンや栄養が 通常の部位に比べて豊富に含まれているのもご存知です よね?そんなホルモンを、「かれら」はおいしく味わって いただく為に、食べやすいホルモン調理法にこだわります。
色々なホルモンの食べ方を開発しました

信頼ある肉屋さんから、とれたての近江牛ホルモンを 取り寄せます。 特に、ホルモンの煮こごりは、鮮度が良いホルモンを 使用しなければなりません。 私達は、ホルモンの鮮度にこだわります。

かれらの仕入れルート

ホルモン創作料理
ちりとり鍋 煮こごり 油カス
ちりとり鍋 煮こごり 油カス
手造りハンバーグ 煮こごり 油カス
手造りハンバーグ サムギョッサル 焼きそば
〒601-1346 京都市伏見区醍醐東合場町13-23
TEL : 075-571-0418
ハチノス・フクセン・スジ・テール・チクワ・ハラミ・オオワタ・アギなどのホルモン専門店。通信販売も致しております!